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2014年7月30日水曜日

ガザ地区攻撃で集団的懲罰 イスラエルが粘る臭い不思議な謎の液体放水 

イスラエルのガザ地区攻撃では、白い色のトラックが走り、謎の有害水が放水射撃された。家屋の屋根や壁や街路もすべてこの不思議な水で濡らされてないものはない。衣服や肌に粘りつくと2、3日は除去できないという。このひどい臭いがする液体には何が入っているのか?イスラエル警察はこれに関して黙っていて、誰にもしらされていない。これは集団的懲罰なのだろうか?放水された不思議な液体は家屋の中や台所にも入ってきてパレスチニア人の生活を耐えられないものにしている。これはパレスチニア人に対するネズミや蚊に殺虫剤を浴びせかけていることにはならないのか?とパレスチニア住民は疑問視している。ルモンド紙がいち早く報道した。

2014年7月21日月曜日

戦乱を万里の外より招き寄せる「思想の導火線」が国内にあるのは「集団的自衛権」も「イスラエル」も人間殺害の真言流の思想から

フランス全国で大都市やユダヤ人の多くすむ町では暴動化して商店のショーウインドーが壊され盗難が起こっている。リ北西近郊都市のサルセルなどのニュータウンなどでは7月19日以来フランス国内のイスラエル人と反ユダヤ人とが衝突する事件が激化して今後も拡大する模様だ。フランス国営放送テレビA2では、オランド仏大統領が大変に面白いことを話した。それは、6月25日の当ブログでも書いたが、日本の安部や公明党の支持する「集団的自衛権」は戦禍を万里の外より招き寄せるものだと日蓮大聖人の「立正安国論」の文を引いて論じたことだ。

2014年6月25日水曜日

「集団的自衛権」は戦禍を万里の外より招き寄せるもの 創価学会・公明党は何故 安倍の好戦思想を支持するのか?

現在、日本は世界のどこの国とも戦争をしてない平和な国だが、これからは「集団的自衛権」によって世界中で戦争を行うことになるだけでなく、世界中から報復の戦禍が舞い戻ってくるだろう。それは日米安全保障条約などで協力関係のある国が武力の被害を受けたりした場合に日本も一緒になってその敵国やテロリズムと戦うことになるからである。安倍晋三の好戦思想に山口那津男らが一緒になって、戦争を万里の外より招きよせようと協議しているのはこのことなのである。

2014年5月8日木曜日

集団的自衛権をやると集団的テロが起こる 安倍首相も山口代表もこの点を忘失

集団的自衛権をやると集団的テロが起こる。それは集団が日本次元のことであり、韓国や中国との間に防衛の意識を高め溝をほるからである。その他は言うまでも無いが、安倍首相でも山口代表でもこの一点を見失って亡失している。集団的自衛権の主張というのは、隣国から攻められる理由を自ら好んで準備しているようなもので、これで戦争が起こることになるのである。この戦争のことを集団的自衛権による集団的テロ防止の戦いなどと欧米にならって呼ぶようにならないことを望みたい。